カメラの機能で雰囲気を楽しむ

クリエイティブフィルター

写真は『いかに美しくありのまま』を写しだせるか?ばかりに気をとられていました。
でもこの記事を読んでいたら、カメラの機能を使って、いろんなものを撮るのも楽しいかも!って思いました。

カメラによって機能の名前が違うかもしれませんが、キヤノンのEOS Kiss X7では『クリエイティブフィルター』で楽しめる機能の話。

キヤノンのEOS Kiss X7のクリエイティブフィルターは、
・油彩風
・水彩風
・ジオラマ風
・魚眼風
・ラフモノクロ
・ソフトフォーカス
・トイカメラ風
の7種類を楽しめます。

記事によるとEOS Kiss X7のクリエイティブフィルターは、
「撮影した後に元画像を残して加工する方法」
「液晶モニターに加工後の映像を映しながら撮影する方法」
の2つの方法があり、子ナビは上の「撮影した後に元画像を残して加工する方法」が元画像が残せるのでコチラを利用することが多いとのこと。

クリエイティブフィルター1

私も最近は『モノクロ』が気になっています。
白黒なのに、まるで色があるかのように見える不思議さとオシャレ感。
調べてみると、私の使っているキヤノン EOS 70Dでもクリエイティブフィルターを使えることが分かりました!
使い始めてだいぶ経つのに知りませんでした(笑)。
私もやってみよう!

カメラや写真はまだまだ知らないことばかり。
ブログはそんな私にいろんなことを教えてくれます。
早速、70Dでクリエイティブフィルターを使おうと思います。

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
EOS Kiss X7のクリエイティブフィルターで遊んでみたよ。(水彩風、ラフモノクロ、トイカメラ風、油彩風)

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ABOUTこの記事をかいた人

堀田智子

ブログ「ちわわのまま」の中の人。「ブログを楽しみたい!」という想いを込めてBlogger Selectionに参加中です!ちなみに、ガジェットとバッグと美味しいものが大好き