これからのクリスマスの飾りはリースよりスワッグ?

クリスマスとか伝統的な行事は変わらないものだと思い込んでいました。
飾りはツリーとリース。
ところが、リースに変わって『スワッグ』が流行りそうな?って話。

『スワッグ』は、ドイツ語で『壁飾り』を意味するそう。

飾りという点ではリースとは変わらないのですが、リースよりも手作りしやすいというか、もう私以前に作ってた!って発見が面白かったです。

例えばドライフラワー。
ドライフラワーにできるお花は、いただいたり買ったりした後は、ドライフラーワーにすることが多いです。
何しろドライフラワーって、逆さに吊るしておけばいいだけですからね。
『スワッグ』は、ドライフラワー作りに似てます。
束ねて、吊るしておくもの。

とはいえ、クリスマスはゴージャスに楽しみたいという方におすすめな『スワッグ』の紹介記事です。

日比谷花壇 スワッグ

本物以上に美しいリアルなアーティフィシャルフラワーが使われている『スワッグ』は、とてもゴージャス。
LEDを使ったイルミネーションは、クリスマス気分を高揚させてくれますね。

伝統的な行事のクリスマスですが、いろんな飾りがあり、自分なりに楽しむのが現代流。
そんな思いもした『スワッグ』との出会いでした。

▼今回ご紹介した『ちわわのまま』の記事
クリスマスの玄関ドア飾りはスワッグがトレンド!

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堀田智子

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