まるで話しかけてくれるかのようなポートレート

普段どころか、まるっきりポートレートなんて撮ったことがない私。
そもそもポートレートは、プロが依頼されて撮るものだと思っていました。
でも、モデルになってくれる方がいて、撮るチャンスがあったら挑戦してみたいと思った記事のご紹介です。

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記事に掲載されているポートレートは、本当に生き生きとしていて、まるで話しかけてくれているかのようです。

写真は一瞬を切り取るものですが、不思議なことにその背景にあるものを想像させてくれるものもあります。
想像を掻き立ててくれる写真。
今回、読んだDigital Life Innovatorの記事の写真は、まさに人物が語りかけてくれるかのような想像を掻き立ててくれるポートレートでした。

いゃあ、もはやプロの領域ですね!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
撮られる人と撮る人の会 CANON EOS M5+SIGMA 35mmF1.4でポートレート撮影

写真なのにスゴい躍動感!こんな写真を私も撮りたい!

いゃ〜、思わず見入ってしまいました!
Digital Life Innovatorの『アクアパーク品川』の記事の写真!
イルカの『筋肉』まで確認できます!
早く、プロになった方がいいですよ!ってくらい、もうもう感動の写真ばかりでした!

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写真は、動かないものは撮りやすいのですが、動きのあるものは、本当に難しい!
ましてや生き物は、次の動きが想像できないですもんね!

今回の記事の写真は、11月に発売予定の『CANON EOS M5』。
ミラーレスカメラです。

ミラーレスは、小型で持ち運びが楽そうですが、一眼までのクオリティが出せないと思っていました。
でも、もはや私の一眼神話は崩れるほどの描写力。

今年は私の中で話題のカメラの発売ラッシュですが(笑)、いゃ〜迷いますね。
どれにしよう?
私の中の妄想が広がってしまった記事でした(笑)。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
アクアパーク品川のドルフィンパフォーマンスをCANON EOS M5の高速AF・高速連写で撮影

LEDライトも付いているというユニークなレンズEF-M28mm F3.5 マクロ IS STMと発売前のCANON EOS M5

LEDライトが珍しいレンズEF-M28mm F3.5 マクロ IS STM。
これが使えるのがCANONのミラーレス機。
新しい『M5』の発売をひかえ、話題も多くなってきました。

その『CANON EOS M5』の試作機をモニターしているDigital Life Innovatorの記事。

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私はミラーレスは使ったことがありません。
軽くて便利そうだとは思うのですが、使っている人に聞くと「ミラーレスは一眼には叶わない」と言われると買う気が起こらず、今に至っています。
でも、この記事をみると(ミラーレスでもいいんじゃない)って思う私がいます(笑)。

発売は11月下旬ということで、まだまだ欲しい方にはもどかしい日々が続きますが、かなり物欲がそそられるカメラです。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
11月下旬発売予定のCANON EOS M5をお借りしました

キヤノンのミラーレスカメラの進化が止まらない

ミラーレスカメラが出回り始めても、なかなか発売しなかったキヤノン。
ところが、一旦発売を始めたら、進化がすごい!
11月下旬に発売される「CANON EOS M5」は、なんと映像エンジンは今年発売された一眼「EOS 80D」よりも最新で機能が上回る「DIGIC 7」が搭載されているとのこと!
ミラーレスは、一眼よりも性能が劣るということで目もくれなかった私ですが、軽くて性能が良いなら興味津々!
カメラの進化は恐ろしい!
物欲をそそります(笑)。

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AFが搭載で、高速AFも使ってみたい!
AF追従連写も動くものを撮ることが多い私には魅力的です!

ミラーレスを今まで敬遠してきたのは、やはり性能が一眼よりも劣るのが理由。
ここまで高性能なら、軽いしいいかも!って思いました!

それにしてもカメラの進化は止まりませんね!
ワクワクします!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
CANON EOS M5 ついにキヤノンが本気のハイエンドミラーレスを発表
CANON EOS M5 動きモノへの対応を強化 ミラーレスの弱点を克服できるか

クローズアップレンズで広がる新たな世界

ブロガーセレクション

写真って撮るツールによっていろんな表現になるのが面白いですよね。
私は最近はレビュー品などの撮影が多く、その商品を忠実に表現するようなモノしか撮ってませんが、yoccoの記事をみていると、いろんな表現に挑戦したくなります。

今回はクローズアップレンズ。
手軽に『マクロレンズのような』表現が楽しめるといったところでしょうか。

私もクローズアップレンズに手をだしたことがありますが、yoccoのようなステキな写真を撮れずに終わりました。
(いや、まだ持っているのでオワリではないかwww)

ブロガーセレクション

とても共感したのは
『とにかく次は・・・、おとなしくマクロレンズ買います。』

モニターでマクロレンズを使ったことがありましたが、クローズアップレンズでの苦労はナンダッタノ?ってくらい楽しいです。
yoccoの記事を読んでいると、写真撮りに行きたいなーって思いますね♪

▼今回ご紹介した『yocco』の記事
クローズアップレンズで撮った草花。ケンコーNo.3。

カメラの機能で雰囲気を楽しむ

クリエイティブフィルター

写真は『いかに美しくありのまま』を写しだせるか?ばかりに気をとられていました。
でもこの記事を読んでいたら、カメラの機能を使って、いろんなものを撮るのも楽しいかも!って思いました。

カメラによって機能の名前が違うかもしれませんが、キヤノンのEOS Kiss X7では『クリエイティブフィルター』で楽しめる機能の話。

キヤノンのEOS Kiss X7のクリエイティブフィルターは、
・油彩風
・水彩風
・ジオラマ風
・魚眼風
・ラフモノクロ
・ソフトフォーカス
・トイカメラ風
の7種類を楽しめます。

記事によるとEOS Kiss X7のクリエイティブフィルターは、
「撮影した後に元画像を残して加工する方法」
「液晶モニターに加工後の映像を映しながら撮影する方法」
の2つの方法があり、子ナビは上の「撮影した後に元画像を残して加工する方法」が元画像が残せるのでコチラを利用することが多いとのこと。

クリエイティブフィルター1

私も最近は『モノクロ』が気になっています。
白黒なのに、まるで色があるかのように見える不思議さとオシャレ感。
調べてみると、私の使っているキヤノン EOS 70Dでもクリエイティブフィルターを使えることが分かりました!
使い始めてだいぶ経つのに知りませんでした(笑)。
私もやってみよう!

カメラや写真はまだまだ知らないことばかり。
ブログはそんな私にいろんなことを教えてくれます。
早速、70Dでクリエイティブフィルターを使おうと思います。

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
EOS Kiss X7のクリエイティブフィルターで遊んでみたよ。(水彩風、ラフモノクロ、トイカメラ風、油彩風)

発売したばかりのCANON EOS M3のレンズ別作例

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とうとう発売されましたね、CANON EOS M3。
既に品薄だそう ^^;;

これほどまでに大人気のCANON EOS M3。
魅力のひとつにEOSのレンズが使えることでもあります。
一眼(EOS)で使っているレンズを使えるミラーレスということで、一眼のサブにもできますしね。

今回ご紹介するのは、発売前のCANON EOS M3試作機を使い、様々なレンズを使った作例の記事。
圧倒的な表現力でCANON EOS M3がめっちゃ欲しくなりましたよ!

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記事を見ていると、EOSを持っている私は、CANON EOS M3がますます欲しくなりました。

これからCANON EOS M3を購入しようと思っている方、既に購入された方にも、とても参考になる記事だと思います。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
CANON EOS M3 発売記念 レンズ別写真まとめ

CANON EOS X7とEF50MM F1.8 IIの組み合わせが好きすぎる話

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あまりカメラやレンズには詳しくない私ですが、(これいいな!)って思う瞬間があります。

CANON EOS X7と、EF50MM F1.8 IIの組み合わせ。
私はX7は持っていないのですが、モニター使用させていただいた時に、持っていたEF50MM F1.8 IIと試してみました。

実はEF50MM F1.8 II、EOS 70D用に購入したんですが、しっくりくる写真が撮れませんでした。
なので放置していたところ、X7をモニター使用する事になり、使ってみたところ、めっちゃ合う。
X7を返却の際には、9,000円ほどのレンズの為にX7を購入しようと思ったほどです(笑)。
その時に、カメラとレンズの組み合わせは面白いものだと思いました。

いくつかレンズを買ってもたまに無性に使いたくなるんです!

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分かります!私もいまだにX7を買って、EF50MM F1.8 IIを使いたくなります!

私から見ると、独特の仕上がりといいますか、シャープな中にもストーリー性をかもしだしてくれるというか、言葉にするのは難しいですが、とってもクセになります!
読んでいたらやっぱりX7が欲しくなりましたね!

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
たまに無性に使いたくなるキヤノンのEF50mm F1.8 IIというレンズ!

夜の都会もキレイに切り取ってくれる最高の組み合わせ

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私が、X7をモニターしていた記事もご紹介します!

モニター期間中は、70Dは使わずに、この子(X7)ばかり使っていました!軽いので、カメラが要らないお出かけでもバッグに入れていっても苦にならないですもんね!
X7をモニター中に、普段あまりしないフォトウォークをしたのも軽さのせい(笑)。

記事を読み返してみて、あらためてX7とEF50MM F1.8 IIは最高の組み合わせだったとら思いました。

▼今回ご紹介した『ちわわのまま』の記事
キヤノン EOS Kiss X7 & EF50mm F1.8 IIで夜の都会をフォトウォーク♪

CANON EOS M3は雨のディズニーシーでも実力発揮!

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テーマパークへ行くときに悩むのはカメラの大きさ。
思いっきり遊びたいけど、一眼クラスのカメラで思い出も残したい。
毎回毎回テーマパークに出かける前は、バッグに一眼を入れたり出したりする私です(笑)。

最近気になるのがミラーレスカメラ。
レンズを取り替えることで、一眼並みの描写力があるといわれています。

特にCANON EOS M3は小型の本体に、CANON EOSで使えるレンズが使えます。
レンズが同じでも本体が小さいと荷物が減って助かりますね!

今回ご紹介するのはDigital Life InnovatorがCANON EOS M3と楽しんだディズニーシーの様子。
ちょうど雨の日だったようで、濡れたパークも瑞々しく生き生きしていますね。

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記事を読んでいると、小さくても実力のあるカメラが欲しくなりました!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
CANON EOS M3 雨のディズニーシー

CANON EOS M3で撮った高級中華『赤坂四川飯店 四川彩菜』

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しずる感のある料理写真。
食事のことをブログに書くことがある私にとって悩ましいですね。
こんなに美味しそうに撮れたらいいなぁって思う記事のご紹介です!

赤坂四川飯店では2月と8月に『四川彩菜』と題し、オーダーバイキングが開催されているそう。
それに行ってきたDigital Life Innovatorの記事。

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四川飯店といえば高級中華料理。
その高級中華70種類の食べ放題。
Digital Life Innovatorはメイン19品+デザート4品を食べたそうで、美味しそうな高級中華の写真が並んだ記事はたまりませんね!
私も行きたくなりました!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
赤坂四川飯店 四川彩菜 食べ尽くし