寒くても暑くてもホルモンは食べたくなる!

若い時、本当にホルモンが苦手でした。
匂いがダメ。
なので、食べることもなかったんですが、年をとるごとにホルモンがだんだん好きになりました。
で、今は大好き!
不思議ですね。

そんな私はホルモンの美味しいお店の話をキャッチするべくアンテナを張っているんですが、ここは行ってみたいと思ったDigital Life Innovatorの記事のご紹介!

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『プリプリ』『コリコリ』、ホルモンは食感も楽しめますよね。
寒くなったら鍋もいいかも!

記事によると、タイミングが合えば裏メニューの『たんユッケ』も食べられるかもだそう。
ちょっと気になるお店です。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
美味しいホルモンとお肉を気軽に楽しめる 炭火焼ホルモン ぐう 五反田

入館料を払えば日本酒が原価で飲めるユニークなシステムなお店

飲食店に行くと気になるのが原価がわかるもの。
お酒とかだとスーパーでよく見るので、(このお酒はスーパーでは○○円だったのに・・・)と主婦の計算機がスイッチオンします(笑)。
とはいえ、そんなことも言ってられません。
高いお酒で楽しんでくるわけです。

そんな思いをしている人もたくさんいるんでしょうか。
なんと入館料で日本酒が原価で飲めるお店があることをDigital Life Innovatorの記事で知りました!

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入館料は480円。
それだけを払えば、あとはお酒は原価。
これは嬉しいシステムですね!

ちなみに、このお店は料理も美味しいらしいです。
原価のお酒を気持ちよく飲み、浮いたお金で肴を楽しむ!
お酒を楽しみたい人の気持ちをよく分かったお店だと思いました。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
日本酒だけでなく伊東港直送の刺身も魅力 日本酒原価酒蔵 錦糸町店

ピッカピカのコシヒカリはおかず無しでも美味しいヤツだ!

新米の季節。
やっぱり気になるのは新潟のコシヒカリ。
本当に美味しいコシヒカリのご飯はテリが違います。

そんなコシヒカリのご飯をDigital Life Innovatorの記事で発見!
これは絶対に美味しいに違いない!

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新潟も広くて、地域によって食も違います。
記事の中にある『かんずり』は、大きくなって、スキーに行く時の途中の食堂で知りました。
とっても辛いけど、鶏料理につけると美味しいと。
唐揚げなんかにつけて食べた思い出が!

新潟は、ラーメンも美味しくって、最近は新潟に行くとラーメンばかり食べていましたが、そもそも食材王国の新潟はいろんな美味しいものがあります。
記事を読んでいて、新潟に行ったらもっと新潟の美味しいものを食べてこようと思いました(笑)。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
日本酒,南蛮海老,かんずり,越後豚,お米など上越の美味いものが集結 上越の恵 田喰 TAKU 銀座

雲丹が箱ごと!これはテンション上がる!

ウニ、なんて美味しいんでしょ。
海の宝物・海からのプレゼント、様々な賞賛の言葉を贈りたいほど大好きです。

それが箱ごと出てきたら!
想像するだけでも、ヨダレが・・・

これは『ウニテロ』ですな(笑)

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こちらは海の近くの地域・幕張にある居酒屋さんということで、他の肴も海の幸。
超大きなジャンボ海老フライも美味しそう!

幕張にはイベントくらいでしか行きませんが、行くと困るのが食事。
友人と一緒にイベントに行って帰りに寄れたらいいな!と思ったら、よく利用する京葉線ではなかったみたい。
やっぱり幕張は広いなぁー!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
幕張本郷 志むら ジャンボ海老フライや美味しい肴

コラーゲンと聞くと看過できない(笑)

寒くなってくると、より『乾燥』が気になります。
女性に限らず男性も肌のカサカサが気になるのではないでしょうか?
お肌には過酷な季節の到来ですね!

お肌に過酷な寒い時期、頼りになるのが『コラーゲン鍋』。
最近では、お鍋を頼むとコラーゲン玉なるものがいろんなお店で出てきます。
コラーゲンって、これだけで効果があるの?と懐疑的でした。
が、Digital Life Innovatorの記事のコラーゲンを見て、やっぱりコラーゲン玉だけじゃ、効果はないんじゃないの(笑)って思いました。

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お鍋いっぱいのコラーゲン。
見ているだけで、お肌がプルンプルンしそうです。

乾燥する季節突入ということで、記憶しておきたい記事でした。

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
黒姫鶏の水炊きと信州の日本酒を銀座の個室で 黒姫鶏舎

新米の季節にご飯のすすむ『しぐれ煮』

『しぐれ煮』って、今まで知りませんでした。
いや、食べていたかもしれません。
私にとっては、『佃煮』と区別がつきませんでした。

今まで、煮込んだ食材は全て『佃煮』だと思い込んでいた私。
食べてみると、作る方法や調味料も違うので、味の違いも明確でした。

喜太八しぐれ ハマグリ 佃煮 ギフト

いろいろ調べてみると、『しぐれ煮』は『佃煮』の一種らしいですが、しぐれ煮は『さっと煮る』のが特徴だそう。
さっと煮ることで、素材の風味も楽しめるんですね。

今はまさに新米の季節。
ご飯のみならず、一緒に食べるおかずも楽しみたい秋です。

▼今回ご紹介した『ちわわのまま』の記事
喜太八時雨本舗のしぐれ煮と新米『コシヒカリ』は最高のコラボ!

ちょっと足を伸ばして駿河湾の幸が食べたくなった!

お魚が美味しいと有名な沼津。
私はまだ素通りしているだけで、なかなかその美味しさにたどり着けません。
今回、子ナビが沼津の新鮮な魚を堪能している記事を読んで、これはぜひ行きたい!って思いました!

拳流駿河そば_白焼き

沼津は駿河湾に面しています。
駿河湾は日本で最も深い湾で、生きた化石として知られる深海生物シーラカンスも生息!
ちょっと話はそれましたが、桜エビや沼津ならでは駿河湾ならではの海の幸は食べてみたい!

今回、子ナビは沼津の海の幸と蕎麦を紹介していますが、『沼津はマグロと寿司』と言う固定観念があった私には新鮮!
選択肢が増えすぎて、どーしましょう?と妄想が広がりました(笑)

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
【沼津港】蕎麦酒菜「拳流駿河そば 沼津港本店」で日本酒と料理を堪能

ローストホースってまんまじゃん(笑)って思った話

かなり昔、馬肉の刺身を新潟の料亭で食べました。
全くクセがない馬肉の美味しさと、潤んだ馬の瞳が交互に頭の中をうろちょろして、とっても複雑な気分になった思い出があります。

最近は馬肉がブームのようで、SNSのタイムラインでもちょくちょく見ます。
SNSを見ただけで今まで気がつかなかったんですが、ローストした馬肉はローストホースって言うんですね!
なんかドキッとしたんですが、牛は肉になると『beef』で、豚は『pork』。
roost cattleとか、ローストピッグとは言わないですよね(笑)。
でも馬(ホース)は、ローストホース。
馬は肉になっても『horsemeat』でホースが使われるんですね!
なんだか生々しいwww

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話を美味しい話に戻しましょう。

Digital Life Innovatorが行った馬肉のお店『馬肉ビストロ 跳ね馬』では、『たてがみ、もも、特上ロース、ヒレ、ふたえご、サーロイン』という部位が刺身で食べられるお店。
とはいえ『たてがみ』と聞くと、やっぱり生々しいですね(笑)。

そんなワケで馴染みのない食べ物の記事は本当に興味津々!
それにしても馬肉の刺身って食べられる部位が多いんですね!

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
醤油ジュレと生姜クリームで頂く6種類のBASASHI 三田 馬肉ビストロ 跳ね馬2nd

あか牛は赤身が美味しい熊本県阿蘇郡産山村の牛

黒毛和牛というと高級牛肉をイメージしますが、なんと『あか牛』なるものもいるとか。
牛はどうしても黒か白黒のモノトーンをイメージしますが、赤毛の牛もいるんですね!

褐毛和種(あかげわしゅ)こと『あか牛』は赤身の旨さが特徴なんだとか。

牛肉は『霜降り』を追い続けている私ですが、よる年波と健康を考えると脂は遠慮したほうが良さそう。
でも味気ない赤身は悲しい。。。
そんな私に、赤身の旨さが特徴の『あか牛』は朗報です!

ブロガーセレクション

『あか牛』は、阿蘇郡産山村の大自然で育てている和牛。

阿蘇といえば、気象庁震度階級では最も大きい震度7を観測する熊本地震での災害も記憶に新しいです。
『あか牛』も、さぞ怖かったことでしょう。

ちなみにOREGADGETの記事によると、

脂身の少ないギュッと詰まった赤身肉の弾力のある触感で、噛めば噛むほど肉の旨味が口の中に広がって、気がついたらニヤニヤが止まらなくなります♪

これは食べてみたい!

▼今回ご紹介した『OREGADGET(オレガジェット)』の記事
熊本県産山村の和牛「あか牛」を堪能してきた♪ in GACHAGACHAはなれ(三鷹)

イタリア帰りの料理人がいるレストランの生ハムは注文してからスライス

すっかり日本でもお馴染みになった生ハム。
日本でも見るようになった時、(生の豚肉は食あたりになるんじゃないか?)と写真を撮られると魂が抜かれる的なウワサもありましたが、今ではすっかり馴染みましたね。
家庭でも一本丸ごと購入する強者もいたり、日本での地位も確立しているようです。

そんな生ハムですが、本場イタリアではどうなのでしょうか?

ゲレロ

そんな一端が見られるレストランを子ナビが紹介しています。

イタリア帰りの料理人がいるレストランでは、生ハムは注文してからスライスしているそう。
確かにスーパーで切られてパックしているものを買ってくるより、切りたてを出してくれるお店の方が美味しい♪

記事では切りたての生ハムが気になりましたが、ピザも美味しそう!
写真から溢れ出る「シズル感」がたまりません(笑)

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
「ゲレロ(Guerrero)」イタリア帰りの料理人が作るナポリピッツァを。