お昼寝は午後の仕切り直し、リフレッシュして仕事も効率よくこなせる

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神田神保町にある『女性のためのおひるねカフェcorone(コロネ)』を取材させていただきました。

私は普段はお昼寝をしないタイプ。
起きたら一日突っ走るタイプです(笑)
行くまでは、どんなところだろ?くらいの思いで出かけたのですが、実際に体験してみて、頭もスッキリしましたし、なによりも体が軽くなりました!
お昼寝には効果があるとは聞いていましたが、まさに自分で実感しました!

コロネさんでは様々なタイプの枕もあり、それを使ってお昼寝もできます。
私も珍しいタイプの枕を使ってお昼寝してきました。
枕に悩んでいる人にも、枕選びの場としても使えると思いましたよ。

『女性のためのおひるねカフェcorone(コロネ)』は家のそばにあったら毎日通いたいくらい心地いいカフェでした。

・お昼寝するとリフレッシュして体も軽くなるね

http://chiwamama.com/2014/06/corne.html

九谷焼と江戸ガラスが融合した九谷和グラスを魅力ある写真でレポート

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九谷和グラスを取材されたときのレポート。
九谷和グラスは伝統ある九谷焼と江戸ガラスが融合したものだそう。
どちらも美しい日本の伝統。
そこからまた美しい伝統が生まれているようです。

丁寧に絵付けを追ったレポートは内容はもちろん九谷和グラスを魅了させます。

Canon EOS 5D Mark Ⅲを使われていて、どの写真も思わず見入ってしまうほど美しいです。

・伝統の九谷焼と江戸ガラスの融合/九谷和グラスの製造現場を見学してきた[ニッポンセレクト.com現地レポート]その2 絵付け編

http://tunakko.net/?p=10399

日本でも数少ないフランス積み?富岡製糸場の歴史的背景をレポート。

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ついに富岡製糸場が世界文化遺産に登録決定!ということで、富岡製糸場に行かれたブロガーさんの記事を紹介します。

富岡製糸場の歴史的な背景はもちろん、各建物にまつわるお話や特徴的なポイントがまとまっていて、「なるほど。」の一言。中でも「日本でも数少ないフランス積みを取り入れている」というお話はとても面白いですね!

「日本に古くからある建物」というと、建物を見ただけで「日本っぽいよね」と感じることができると思いますが、富岡製糸場は少し毛色が違います。

日本の伝統を盛り上げるために西洋の技術を取り入れる。とても面白いコラボレーションです。

・富岡製糸場 世界遺産登録勧告を受けた近代化の原点を見学してきました

http://ameblo.jp/crown-bird/entry-11857309902.html

【フォトレポート】3つのブログから見る富岡製糸場の世界観とは!

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さて、本記事を書いている2014年6月21日18時現在では、世界遺産に登録はされたという情報が流れていますね!おめでとうございます。

富岡製糸場は、正直なところ「世界遺産になるか?!」というニュースがいきなり耳に入り、一気に認知度が上がったのは間違いないと思いますし、私も詳しく知ってみたいと感じたのもそのタイミングだったと思います。

さて、現地に向かったのは「ちわわのまま」「おいしい毎日」「Digital Life Innovator」「EOSkiss.com」の4ブログ。今回の企画は、おいしい毎日のToori氏を中心に富岡製糸場やその周辺地域のレポートを行っています。

そして本記事では、「富岡製糸場フォトレポート」ということで3記事をピックアップ!同じ場所に行ったのに、撮影するポイントが違いうから面白いですね。

■ちわわのままがCanon EOS 70Dで撮影した富岡製糸場

一眼レフカメラCanon EOS 70Dと単焦点レンズEF40mm F2.8 STMで撮影した写真を20枚紹介しています。

建物の表面の質感などが良くわかりますね。たしか、一部の建物は昔からそのまま保存されているはずなので、劣化している部分があるのは当たり前。劣化した部分も魅力的に見えますね。

・Canon EOS 70Dと単焦点レンズEF40mm F2.8 STMで撮る富岡製糸場

http://chiwamama.com/2014/06/tomioka-2.html

■Digital Life Innovatorが撮影する男性っぽい写真!

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NIKON D7100+18-200mmまたはSONY RX100M3で撮影した写真を1つの記事に集約。

同じ建物で視点が違ったり、やはり工場の中の写真は男性っぽい感じがしますねぇ。また、他の2名とは違って「縦長」の写真が多くなっています。それもあって写真の雰囲気が全然違うんですよ。

・日本近代化の原点の一つ 世界遺産登録直前の富岡製糸場を観てきました

http://saya.s145.xrea.com/archives/2014/06/post_832.html

■EOSkiss.comでは、富岡製糸場の世界観を「油彩風」で表現

EOSkiss.comでは、EOS Kiss X7とシグマ30mm F1.4 DC HSMの組み合わせで撮影。さらに、撮影した写真を「油彩風」というカメラ内の加工機能を使って、少し違った雰囲気を表現していますね。

上の2名のブログとはちょっと違った富岡製糸場が見られると思います!

・西洋の技術と日本の伝統を融合した富岡製糸場の世界観に触れる。

http://eoskiss.com/archives/663

さぁ、3名の富岡製糸場フォトレポートはいかがでしたか?富岡製糸場に行く方は、ご参考になれば幸いです!

※今回の旅は、高崎にある楽しい眠りの専門店株式会社プレジールさんが富岡製糸場が世界遺産登録もありシルク製品のすばらしさを知って欲しいとご招待頂いたもので、旅費を提供していただき、登坂社長さん自ら群馬の魅力を案内していただきました。

【取材】ハワイアンスピリッツがこめられた石鹸『Indigenous Soap インディジェナスソープ』

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毎日使っている石鹸。
なんにも考えずに、ただ汚れを取るだけで使っていました。
ところがハワイ発のインディジェナスソープの開発者・ラブ・チャンスさんに『全てのものに魂がある』というスピリチャルなお話をお聞きする機会をいただき、石鹸に対する考えが変わりました。

インディジェナス・Indigenousとは『土地に根付いた、変わらない、生まれたままの』という意味だそうです。
人も自然の一部という考え方。
日本の石鹸は、どうしても工場で作る石鹸というイメージがあり、手作りで100%自然素材というものに出会うことが無かったこともありますが、石鹸にも魂が宿るという考えに驚きました。

日本にも『病は気から』という言葉があります。
ハワイにも病気は『半分は本当の病気で残りはスピリチュアルな部分が欠けた時』と考えられているそうです。
欠けたスピリチュアルな部分を自然のパワーで癒して治すという考え方があるそうです。

とことんハワイアンスピリッツがこめられた石鹸インディジェナスソープは、作る人のマインドにも気を配っていて、ネガティブなマインドになっている人は作業場に入ることが出来ません。
それは作った人のネガティブなマインドが石鹸を通じて使う人に伝わるから。
とてもステキなお話に感銘を受けました。

記事には、ハワイから来日されたインディジェナスソープの開発者・ラブ・チャンスさんが実際にインディジェナスソープを作っている様子も載せています。
生活になくてはならない石鹸ですが、インディジェナスソープは心も豊かにしてくれる石鹸として私も使い続けたいと思いました。

・ハワイアンスピリッツがこめられた石鹸『Indigenous Soap インディジェナスソープ』がシンシアガーデンから発売されます

http://chiwamama.com/2014/05/indigenous-soap.html

【取材】短編映画に込める想い!ショートショート フィルムフェスティバル&アジア(SSFF & ASIA)2014

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ショートショート フィルムフェスティバル&アジア&2014のアワードセレモニーにPRESSとして取材させていただきました。
グランプリは『ホールインワンを言わない女』。
受賞されたヨセプ・アンギ・ノエン監督はインドネシア出身。
カタコトの日本語で『アリガトウゴザイマス!』と満面の笑顔で挨拶されました。
グランプリ以外にも、沢山の賞が発表され、会場は歓声につつまれ、出演された俳優さんや女優さんも多数集まり、とても華やかなアワードでした。

短いながらも感動がたっぷり詰まったショートショート。
長い映画もいいですが、短い時間に感動させてくれるショートショートはとても面白いと思いました。

取材させていただき映画をつくる人たちの本気度といいますが、思いといいますか、その熱気に押しつぶされそうになるような熱い迫力を感じさせられました。
真剣に立ち向かう姿にとても感動しました!

・ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2014グランプリは『ホールインワンを言わない女』
http://chiwamama.com/2014/06/shortshorts-2.html