どこまでも広がる赤い絨毯・今が見頃の曼珠沙華

P9240481

曼珠沙華を知ったのは山口百恵の曲「曼珠沙華」。
あまり地元には無かったんですよね。
妖艶な歌の中に出てくる呪文のような言葉「曼珠沙華」。
初めて花を見たときも、歌のイメージが強すぎて、マイナーなイメージのままでした。

私の身の回りだと、曼珠沙華はお墓に数本咲いているというイメージでした。
そのイメージを払拭してくれる記事がありました。
沢山の曼珠沙華は圧巻!
イメージが、かなり変わりました!

P9240584

なかでも白い曼珠沙華には驚きです!
これまた、清楚で美しいですね!

曼珠沙華はまだまだ見頃のようです。
興味を持たれたら、行ってみてはいかがでしょうか?

▼今回ご紹介した『Digital Life Innovator』の記事
妖しく美しい真紅の絨毯 巾着田の曼珠沙華

小江戸・川越の夏模様

ブロガーセレクション

なぜかブロガーセレクションメンバーのお気に入りの街・川越。
今回はyoccoの参戦。

書き出しが『あー素敵だったなぁ川越。』ということで、もーひとり川越ファンができたようです(笑)。

都内からも手軽に行ける距離にありながら、電柱が無いなど全く違った景色が広がる川越は、テーマパークに来たかのような、不思議な感覚にしてくれます。

ブロガーセレクション1

川越の楽しさは、景観だけではありません。
特産のお芋を使ったスイーツをはじめとする美味しいものも魅力のひとつ。
暑いときは、コエドビール(COEDO)も美味しいですね♪

本当に気軽に行ける川越。
日常を忘れ、非日常を楽しみに行きたくなりました!

▼今回ご紹介した『yocco』の記事
川越 蔵造りの町並み。ラムネ。coedo。

小江戸・川越は子供と行っても楽しい!

ブロガーセレクション2

私が初めて川越に行ったとき、
(ナニココ楽しい♪)
って思いました。

昔ながらの家並み。
まるで江戸の人のサイズで作ったかのような感覚。
電線が無いのも違和感(笑)。
まるで街がテーマパークになったかのような錯覚を感じました。
手軽に異次元感覚を楽しめます。

とは言え、川越は子供にとっては楽しいのかな?って思っていました。
蔵造りの建物などの古くからの家並み・川越の地ビール「COEDO」。
大人にとっては楽しいものばかりなんですけどね。

ブロガーセレクション

そーいえば川越には22軒の菓子屋・駄菓子屋がひしめく有名なスポット「菓子屋横丁」もありますね!
新しいものばかりではなく、古くからのおもちゃやおやつも楽しめます。
そー考えると子供にとってもたまらない街なんでしょうね。

今回ご紹介する子ナビの記事には子供が小江戸・川越を楽しむ様子がたくさん。
最新のものを子供と楽しむのも面白いですが、古のものを子供と楽しみ、後世に伝えていくのも大切だと思いました。

▼今回ご紹介した『子ナビ』の記事
子連れ川越散策!甘味処に子どもも大人も満足な散策となりました。

5種類ものイチゴ食べ比べ!イチゴ狩りが楽しそう!

いちご

スーパーでイチゴを見たら、思わず買ってしまう時期になりました。
たっぷり食べておきたい(笑)。

私はまだイチゴ狩りなるものに行ったことがありません。
テレビにでる、いいなぁって思いつつも、行動に移したことがありませんでした。
やはり、背中を押してくれる、もう一押しが欲しかった(笑)。

いちご

ところが、迷ホトの記事をみて、めっちゃ行きたくなりましたよ!
なにしろ、5種類ものイチゴが食べられるんですから!
スーパーで買っても1バック。
一種類なので。
それにスーパーのものは超新鮮とは言えないですしね。

私も自分でイチゴを育てたことがあるんですが、もぎたてのイチゴは本当に美味しいですね!
たまりません!
迷ホトの記事を参考に、行ってみようと思います!

▼今回ご紹介した『迷ったら全部買っちゃえホトトギス』の記事
埼玉県でいちご狩り。今年は5種類のいちごを食べ放題に行ってきました!

都内から日帰りで楽しめる大自然

DSC_2743

いつかそのうちと思っているとなかなか行けない日帰り圏内。
スグに行けそうって思うのが悪いのか、結局今回も行かなかった・・・ってことが多いです。

私の中では『埼玉県秩父市 羊山公園の芝桜』がそのひとつ。
昨年、強く来年は行こうと思ったのに、今年も行かなかったです(涙)

そんな私を行った気にさせる記事をご紹介します。
記事には芝桜はもちろんのこと、秩父近隣の大自然を楽しまれた様子をDigital Life Innovatorならではの美しい写真で公開されています。

芝桜の静と激流下りの動。
東京からでも日帰りで楽しめる大自然が見事に描かれた記事です。

・SIGMA 24-105mm F4 DG OS HSM 今が見頃の芝桜と藤、そして渓谷とSL

http://saya.s145.xrea.com/archives/2014/05/sigma_24-105mm.html