九谷焼と江戸ガラスが融合した九谷和グラスを魅力ある写真でレポート

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九谷和グラスを取材されたときのレポート。
九谷和グラスは伝統ある九谷焼と江戸ガラスが融合したものだそう。
どちらも美しい日本の伝統。
そこからまた美しい伝統が生まれているようです。

丁寧に絵付けを追ったレポートは内容はもちろん九谷和グラスを魅了させます。

Canon EOS 5D Mark Ⅲを使われていて、どの写真も思わず見入ってしまうほど美しいです。

・伝統の九谷焼と江戸ガラスの融合/九谷和グラスの製造現場を見学してきた[ニッポンセレクト.com現地レポート]その2 絵付け編

http://tunakko.net/?p=10399

雰囲気抜群でフォトジェニックな柴又・山本亭。

柴又・山本亭にて

入場料100円(中学生以下は無料)で中を見学でき、もちろん写真も撮り放題という「山本亭」。後から調べてみて気づいたんですが、この山本亭は「合資会社山本工場(カメラ部品メーカー)」の創立者である山本栄之助氏の自宅だったそうです。

別に、この家でカメラの部品を作っていたわけではないと思いますが、不思議と撮影したい気持ちがわいてきますね(笑)

ブログ「ツブヤキ。」の記事では、写真を中心に紹介していますので是非どうぞ。全体を映している写真ではなく、山本亭の部分部分を切り取った写真が魅力的です!

・柴又 山本亭にて

http://tunakko.net/?p=8647